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グリーン・ツーリズム Q&A

  • 農家民宿(農林漁業体験民宿)とは

    どうして旅館やホテルまで農家民宿なの?

    農家民宿には
     (1)農林漁家(または農林漁家が組織する団体)が経営するもの
     (2)農林漁家という建物を宿泊施設としているもの
     (3)農林漁家にあって地元の農林漁家と連携している宿泊施設
    の3タイプがあり、旅館やホテルは(3)にあたります。
    農家民宿(農林漁業体験民宿)とは、都会に暮らす人々が、農林漁村の仕事や生活などを実際に体験することで、地元の人々や農村文化に触れあうことができる宿泊施設のことです。

    農林漁業体験民宿を開業するには(新潟県地域農政推進課ページへリンク)

  • 農林漁家民宿おかあさん100選とは

    農山漁村を舞台に、ゆとりと安らぎを提供し、都市との共生・対流の担い手として期待されている農林漁家民宿について、地域の資源や人材の魅力、安全・安心な滞在の提供など、その品質の維持・向上を図るとともに、 イメージや実態を広く国民に理解してもらうため、地域のオピニオンリーダーであり、自身の民宿経営に成功し、地域活性化に寄与している"農林漁家民宿おかあさん"を選定し、紹介するものです。 新潟県では現在、4名の方が認定されています。

    農林漁家民宿おかあさん100選 ((財)都市農山漁村交流活性化機構HPへリンク)

  • 農家レストランとは

    農林漁業者が個人やグループなど、何らかの形で関わっている「田舎で新鮮な地元の味を楽しめるお食事どころ」のこと。
    レストランだけ単体で設置、あるいは直売所や体験施設・農家民宿と併設しているもの、道の駅等地域振興施設と併設されているものなどがあります。

  • なりわいの匠とは

    「なりわいの匠」は、新潟県がグリーン・ツーリズムの一層の推進や小中学校等の体験活動の指導者の確保を目的に、農山漁村地域における高度な技能を有する人材を都市農村交流の指導者として、知事が認定した方々です。
    「なりわいの匠」の技を、体験交流や体験講習の指導者や講師として、また、地域のイベントにおける実演等でぜひご活用ください。

    「なりわいの匠」認定制度と活用について (新潟県地域農政推進課HPへリンク)

  • オーナー制度とは

    新潟の地元に滞在し、農作業や田舎の暮らしも体験していただき、食材を購入できる制度です。お米やお蕎麦など、自分が食べている農産物がどんなふうにできるのか見てみたい、育ててみたいという方。「オーナー制度」を利用してみてはいかがですか。

  • クラインガルテンとは

    ドイツ語で「小さな庭」という意味ですが、現在では「滞在型農園」という意味で使われています。都市農村交流を目的に宿泊可能な滞在施設を備えた農園です。
    新潟県では現在、妙高市と小千谷市に施設があります。

    クラインガルテン妙高(クラインガルテン妙高HPへリンク)
    おぢやクラインガルテン (小千谷市HPへリンク)

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